>  > 思わぬ絶頂感でした

思わぬ絶頂感でした

彼女、今思えば相当上手な風俗嬢だったんじゃないかなと思うんです。テクニック重視ではなく、ルックスに惹かれて指名したんですよね。ホームページでその日出勤の女の子をチェック。その中にRちゃんがいたんです。風俗では基本的にはルックスやスタイルなど外見重視。テクニックはそこまで差が出るようなものではないだろうと思っていたんですけど、彼女のような上手な風俗嬢と実際に一戦を交えると、やっぱりテクニックのある女の子との時間の方が自分の気持ちも全然違うものになるんだなという事実に気付かされました。スムーズなのはもちろんですけど、男のツボをピンポイントで攻めてくるんです。しかもただ攻めるだけじゃなく、ポイントが分かっているからなのか、それとも自分に自信があるからなのかまでは分かりませんが堂々と攻めてくれました。そして時間内に発射。すべて彼女の掌の上でコントロールされていたんじゃないかと思うくらい、すべてが最高でした。

臨場感最高のプレイだったかな

「臨場感」という点では前回の風俗はかなり素晴らしいものがありました。風俗を利用しているということを忘れて一人の男として彼女をガンガン攻めさせてもらいました。彼女、とっても良い反応をしてくれるんですよ。しかも声が臨場感があったんですよね。感じている声というよりも、まるで何かを吐き出しているかのような声。そこにリアリティを感じたんです。彼女自身がイキそうになった時の声が素晴らしくて、まるで何かから解放されたいと思うかのようなあの声は攻めているのはこちらなのに、攻めているというシチュエーションをわすれてどんどん興奮させられました。そんな展開はなかなかないと思うので、それだけでも彼女を指名することが出来て良かったんじゃないかなと(笑)あのボディも素晴らしかったですしね。下着が苦しそうというか、下着がもはや意味をなしていないんじゃないかと思うような肉感溢れるボディでとにかく最高に興奮させられましたね。

[ 2016-11-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談